定番風情の修善寺
独鈷の湯、今は足湯も出来ません。
枝垂れ桜の流され感が、温泉地の癒しを更に増してくれます。
桂川の新緑のはじまりは、雨の中で清々しく、活力の源になります。
竹の小径はまた違う清々しさです。
本道なら、宿泊して満喫したいところですが、 今日は残念ながら日帰りコース。 海外の方が、日本の温泉文化にで癒されて、好きになるのは間違いないですね。半分くらいは海外の方たちに見えました。
せっかくなので、日帰りですが、温泉を楽しんで行きます。はこの湯でつかって帰りましょう。銭湯のイメージが近く、休憩するスペースはありませんが、温泉を楽し見ました。 やはり泊まれないのは残念です。
横の物見櫓に登って、雨の風情の修善寺の風情を景色に、親孝行な息子の為に、弘法大師が杖を突いて湧き出たという、独狐の湯の伝説が修善寺温泉の逸話であることを思い出しました。 今は独鈷の湯は足湯も出来なくなっていますが、私はまだ入浴出来た時期に入った事があります。 見られることは全然気にしていませんでした。いい時代だったのかもしれません。
帰りに修善寺のプリン屋さんで、マリトッコをイートインして終了しました。 やはり、泊まりで来たかってですね。 今日はここまで。 ではまた。










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