デジタルインナーミラー「CS-2000SM」が、日刊自動車新聞社主催の第38回「用品大賞2025」においてセーフティー部門を受賞いたしました。 用品大賞は1987年にスタートし、自動車ユーザーに多彩で充実したカーライフを提案するとともに、カー用品の販売促進と業界発展に寄与することを目的として選定されているもので、今年で38回目を迎えます。
「CS-2000SM」は、同乗者や荷物などで後方が見えにくい場合でも視界を確保でき、夜間でもクリアな映像を表示するドライブレコーダー機能付きのデジタルインナーミラーで、後車接近警告や死角検知機能などの安全運転支援や、業界初の災害・危機管理通報サービス「災危通報」の表示など、利用者に向けた安心・安全への配慮を高く評価いただき、今回の受賞となりました。 〈ドライブレコーダー搭載デジタルインナーミラー CS-2000SM〉 鮮明で見やすい 10.2インチ液晶搭載で明るくクリアな映像を表示します。
後方の見えにくい場所を夜間でもクリアに表示 同乗者や荷物などで後方が見えにくい場合でもリヤカメラの映像をミラーに表示し視界を確保できます。高画質カメラを採用しているので視野角も広く、夜間もクリアな映像を表示・録画をする事ができます。
前後録画のドライブレコーダー搭載 前後2カメラ搭載のドライブレコーダーは前方、後方ともにフルハイビジョンで撮影! 細部までくっきりとした映像で記録します。 夜間補正Ver.2搭載 光量の少ない夜間・トンネルなどの場所でも、鮮明でクリアな映像を記録できます。 OMNIVISION™社のPureCel® Plus-S技術を使用したCMOSセンサーを搭載しています。
デジタルインナーミラー CS-2000SMの紹介動画










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