
鈴鹿サーキットで開催されているF1第3戦日本GP。大会2日目の予選セッションではレッドブルのマックス・フェルスタッペンがポールポジションを獲得した。ポールタイムは1分26秒983秒で、新たなコースレコードを樹立した。
2番手はマクラーレンのランド・ノリス、3番手にチームメイトのオスカー・ピアストリが続いた。
レッドブルの角田裕毅は15番手。Q1は7番手で順当にQ2へ駒を進めたものの、1発アタックとなったQ2では1周をまとめられず、1分28秒000で敗退となった。
なお予選ではFP2、FP3に続いてコース脇の芝生が炎上するトラブルが発生した。
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